幸福を感じられる家「レーベン横浜汐見台ソラノテ」

「幸福感」とはなんでしょう?一昔前は、「幸福な国」=「高い経済成長がある国」で、日本は3位でした。2006年に「経済力ではなく国民の心の豊かさを尺度として幸福度を測ろう」と提唱されたGNH(Gross Nation Happiness = 国民総幸福量)の調査で、日本は第90位。経済は成長しているのに、比例するほど国民は豊かさを感じていません。「もっと広い家に住みたい」「もっと自然とふれあいたい」「もっとコミュニティを形成したい」物質的に何不自由ない豊かな国のはずなのに、狭い部屋で汲々と生活している、と感じている日本人が大部分だと思います。 大空と豊かな森を感じられる上大岡の高台に「レーベン横浜汐見台ソラノテ」はできました。幸福の象徴となるような住まいづくりを目指し、192邸すべての専有面積が100㎡超、太陽光発電+オール電化を採用して、エコノミー&エコロジーな暮らしを応援しています。 共用部にさまざまな施設があるのも「レーベン横浜汐見台ソラノテ」の特徴です。ロビー・パーティー部屋・キッズスタジアムの他に、プライベートサロン・アリーナ・フィットネスサロン・ライブラリーサロン・カラオケ&シアターまであります。この施設はご家族や親しい友達、同じ住民同士でたくさんのコミュニケーションを気軽に交わせるように設計されました。ご自宅ではない、かといって外出するほどのわずらわしさもない毎日気軽に利用できるコミュニティ・スペースとして、たくさんの“輪”を取り持ってくれる場所となるでしょう。 幸福を感じられるマンション、上大岡のマンションは「レーベン横浜汐見台ソラノテ」をぜひご内覧下さい。

土地に対する固定資産税ってどんな税金なの?

固定資産税とは、その都市の1月1日に所有している土地や建物にかかる税金を意味します。購入する際、そして所有している際、さらに売却する際に支払いの義務が発生します。特に勘違いする方が多いのはマンションのような集合住宅や、建物がない土地だけの状態、これらには固定資産税がかからないと思っている方も多いようです。 例えば親や親戚などから土地を譲り受けた場合、土地の所有者名義が自分であれば自分に固定資産税の支払い義務が発生するというわけです。建物が建っていなくても支払わなければいけません。 実際に支払ってみると「ひょっとしたら必要以上の税金を支払っているのでは?」と不安になる場合も多いようです。どのぐらい支払うのか、これは地方公共団体が算出します。そして、納税通知が送られてきます。固定資産税の算出式は固定資産税評価額×1.4%となります。 固定資産税評価額によって税金が決まるのならしっかり評価して欲しいと誰もが思うものでしょう。これは日本の総理大臣が固定資産評価基準を定めており、この基準を元に各市町村長が評価額を決定します。そのため、固定資産税額は平等に算出されていますのでご安心ください。 土地の課税標準額が30万円に満たない場合は免税点制度が適用され、課税対象になりません。